こんにちわ hideです。
タンパク質が不足している。
そんな体の声が聞こえてくる気がして、
どうしたらタンパク質を必要量摂取できるのかを現在模索中です。
もちろん食事で取れればそれがよいのですが、
どう考えても足りません。
そこで、プロテインパウダーを購入することを決め、現在ブランドを選定中です。
ところが、
今日仕事仲間から、40を超えるとプロテインは小腸を腐らすからやめた方がいいと聞いてドキッとしました。
帰宅後調べてみると、
プロテインでもいろいろな種類があり、成分も違うことを知りました。
インフルエンサーの中にはお勧めしない銘柄があるのを知りました。
日中会社の人が行っていたのはもしかしたらこれかな?
と思いました。
ちょっとほっとしました。
さて、今日のテーマは、
立ち仕事や肉体労働を楽にする正しい姿勢とコツ:腰や脚への負担を軽減する方法
です。

立ち仕事や肉体労働は、腰や脚、肩に負担をかけやすく、姿勢が悪いと長時間の作業がさらに辛くなります。正しい姿勢を保つことで、疲れにくい体を作り、作業効率を向上させることができます。本記事では、立ち仕事や肉体労働中の正しい姿勢と体への負担を軽減するコツを紹介します。
1. 立ち仕事の正しい姿勢とは?
立ち仕事では、以下のポイントを意識しましょう:
- 体重を均等に分散:片足に重心をかけすぎないようにします。
- 膝を軽く曲げる:膝をロックしないことで血流を促進します。
- 腰をまっすぐに保つ:腰を反らしたり前かがみにならないよう意識します。
- 肩の力を抜く:肩を下げてリラックスさせます。
これらを意識することで、疲れや痛みを軽減し、長時間の作業でも体が楽になります。
2. 肉体労働中に意識すべき姿勢
肉体労働では、特に腰や背中に負担がかかりやすいため、以下を守りましょう:
- 物を持ち上げるときは膝を使う:腰ではなく膝を曲げて持ち上げます。
- 荷物を体に近づける:重いものを持つときは体に密着させることで負担を軽減します。
- ひねりを避ける:体を回転させる動作では、腰だけでなく全体で回転するようにします。
3. 疲れを軽減する簡単なストレッチ
作業の合間にストレッチを取り入れることで、体をリフレッシュできます。
a. 太ももと腰のストレッチ
- 壁に手をつき、片足を後ろに引いて太ももを伸ばします。
- 反対側も同様に行います。
b. 背中のストレッチ
- 両手を組み、前方に伸ばしながら背中を丸めます。
- 数秒間ポーズをキープしてリラックスします。
c. 足首回し
- 椅子に座り、片足を軽く持ち上げて足首をゆっくり回します。
- 両足とも行います。
これらは短時間でできるので、ぜひ作業の合間に取り入れてください。
4. 作業環境を整えるポイント
立ち仕事や肉体労働を快適にするためには、環境改善も重要です:
- クッション性の高い靴を履く:足の疲れを軽減します。
- 作業台の高さを調整:体に無理のない位置にする。
- 疲労軽減マットを活用:立ち作業での足裏の負担を和らげます。
まとめ
立ち仕事や肉体労働では、正しい姿勢とちょっとした工夫が疲労軽減と作業効率アップにつながります。紹介したポイントやストレッチを日々の習慣に取り入れて、体に優しい働き方を目指してみましょう!
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